HOME | 概要 | 個人情報保護方針 | お問合せ | English    .
TOP > サイトマップ > 経営の今の状態を評価してもらう(日本経営品質賞) > _

  ご紹介
    協議会へのご入会・ご継続
2017年度 経営革新推進賞
「日本経営品質賞アセスメント基準」に基づく審査において、セルフアセスメントを積極的に活用した経営革新の実践活動に継続的に取り組み、顧客価値創造の方法と成果が、総合評価で優秀なレベルに達していると認められた組織を表彰。
旭テクノプラント株式会社
(代表者:藤森 健/岡山県倉敷市/電気設備設計・工事/売上高3,590百万円/従業員101名)

 倉敷市に本社を置き、1978年創業して以来、中国・四国地方で電気設備の設計・施工・保守事業などを展開。近年ではメガソーラー設備施工運営、計測器校正、植物工場運営などの事業にも参入している。2015年から経営品質向上に取り組み、社員の経営者マインド醸成、技術の伝承などに成果を上げている。顧客経験を提供価値に転換するという新たなビジネスモデルに挑戦している。


 2017年度 経営革新奨励賞
「日本経営品質賞アセスメント基準」に基づく審査において、セルフアセスメントを活用した経営革新活動に取り組み、組織内での対話や協働による革新活動と成果が、総合評価で良好なレベルに達していると認められた組織を表彰。
ヤマヒロ株式会社
(代表者:山口 寛士/東京都新宿区/ガソリン等販売/売上高20,938百万円/従業員360名(社員115名))

  商店経営から1989年に現組織形態となり、現社長は2013年に就任。ガソリンスタンド35店など38の拠点を保有している。将来的なガソリン需要の変化を見越して、車検整備、コーティング・鈑金、レンタカーを中心にした事業組織をつくり、顧客に必要な情報を収集活用する仕組みを独自に強化することで、業界では一般的な「オープンボンネット点検からの提案販売」スタイルから「生涯取引」への転換を実現する改革の途上にある。




上記受賞組織のベストプラクティスは、「顧客価値経営フォーラム」でお聞きになれます。





*