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  ご紹介
    協議会へのご入会・ご継続
日本経営品質賞を受審するには、「経営品質報告書」の作成が求められます。そのための社内検討会議に同席し、アセスメント基準の項目で要求されている内容を解説しながら、現状を記述する視点や考え方を専門家がアドバイスする方法をご紹介します。
■第三者認証申請サポート「報告書記述支援」

 アセスメントプロセスで必要となるのは、組織の現状を整理して「記述」することです。アセスメントスキル研修(アセスメントコース)とともに、記述する上での知識やスキルは重要ですが、記述することがアセスメントの壁になっている場合もあることから個別サポートを実施しております。


・現状をフレームワークに基づきまとめたい、賞にチャレンジしたいというニーズをお持ちの経営幹部が対象です。
・経営幹部へのインタビューを行い、コーディネーターからの的確な質問とコメントにより、記述で求められる内容が理解できます。
・終了すると自社の現在の姿を現す報告書が完成し、賞への申請も可能になります。


「自社メンバーにより作成した記述書のレビューとブラッシュアップ」と「インタビューによる記述書原稿作成支援」のやり方がありますが、どちらも「社内でアセスメントを自力で実施できるようになること」を目的としています。



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